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2017.04.04.

既存住宅個人間売買瑕疵保険のご紹介


既存住宅の取引拡大が見込まれるなか、買主は安心して購入し長く住める物件を希望します。
そこで注目されるのが「既存住宅個人間売買瑕疵保険」です。
この保険に加入すれば売買物件が保証付住宅となるため、有効な営業材料となることが期待されます。

中部ホームサービス㈱は検査事業者として、インスペクションから保険加入までの手続きを一括して引受けます。

 

既存住宅個人間売買瑕疵保険とは

売買された既存住宅の基本構造体(構造耐力上主要な部分や雨水の侵入を防止する部分)の、瑕疵による不具合の修補等を行う資力を確保するための保険が、既存住宅個人間売買瑕疵保険です。

 

既存住宅個人間売買瑕疵保険のメリット

1.売買物件が保証付住宅になることで営業力強化につながります

2.現況検査を行うことで買主に安心を提供できます

3.買主が利用する住宅ローン減税の対象が拡がります

4.引渡後瑕疵が見つかった時に保険でカバーできます

 

保険期間・保険金額

保険期間        : 住宅引渡日から1年間または5年間

保険金額(支払限度額) : 500万円または1,000万円

詳しくは下記へお問い合わせください。

 

中部ホームサービス株式会社

本社 営業部 瑕疵保険担当 外山真弓

TEL:0532-32-6201 FAX:0532-32-9252

 

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